2013年7月アーカイブ

ドライオーガズムについての説明

男性のオーガズムは射精の時が絶頂で、これをウェットオーガズムといいますが、これに対比して射精を伴わないオーガズムのことをドライオーガズムと言います。


たいていの男性はウェットは体験したことがあり、気持ちいいことを知っていますが、ドライについては、聞いたこともないし、体験しようとも思っていないのが普通です。


ウェットは陰茎に偶然刺激が加わったことをきっかけにオナニーを覚える過程で思春期頃には体験していますが、ドライに偶然達することはないからです。


しかし、ドライを体験した人によると、その快感たるやウェットの数百倍だとか、さらに射精をしていないため性感が損なわれず、何度でも達することができるとのことです。


具体的な方法としてはエネマグラという器具を肛門から突っ込んで前立腺を刺激することだそうですが、さすがに一人でやるのは躊躇してしまいます。


大阪などのm性感店にはドライを売り物にしているところがあり、前立腺の刺激方法を研究している技能集団がいるので、体験してみたい人はそういうお店に行くことが一番です。

このアーカイブについて

このページには、2013年7月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2013年4月です。

次のアーカイブは2013年8月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.261